雑ことのは想

気になった『ことのは』、頭に浮かんだ『ことのは』を徒然に。
                 




人間には人生を失敗する権利がある


映画 『アメリ』より
No.201(2009.2/1)
変化は進化
巣蛾書房
No.7(2005.12/24)
既存のものはすべて陳腐化する

ピーター・ドラッカー
No.279(2011.4/24)
最も強い者が生き残るのではなく、

最も賢い者が生き延びるでもない。

唯一生き残るのは、変化できる者である。
チャールズ・ダーウィン
No.2(2005.12/16)
想像力は知識より大切だ。

知識には限界がある。

想像力は世界を包み込む。
アインシュタイン
No.80(2006.10/13)
意識の焦点をしぼらないで

意識を頭の中から外へ

世界や宇宙

人生全体へと広げていくと

心はおだやかになっていく。
小泉吉宏
No.128(2007.9/19)
100年もすれば、

たいがいどうでもいいことになります。
伊藤 守
No.134(2007.11/15)
現実は精巧に造られた夢である

長谷川二郎(画家)
No.255(2010.8/22)
人生なんて夢だけど

夢の中にも夢はある

やなせたかし
No.283(2011.6/5)
人はみな多かれ少なかれ偏って生きている

偏って生きている処に生きている意味もある

荒 了寛
No.183(2008.9/18)
いち期は夢よ 只 狂え

鈴木清順
No.372(2018.7/9)
一瞬は永遠であり、永遠は一瞬である

小豆はかり
No.191(2008.11/23)
この世に客に来たと思えば何の苦もなし

伊達政宗
No.305(2012.5/15)
人生はクローズアップで見ると悲劇だが

ロングショットで見ると喜劇だ。

チャップリン
No.251(2010.5/27)
変わらないために変わり続ける

巣蛾書房
No.269(2010.12/20)
他者と比べない
巣蛾書房
No.133(2007.10/28)
自分は自分自身の最大の味方である。
巣蛾書房
No.40(2006.4/17)
飽きるのも才能の一つ。


巣蛾書房
No.167(2008.6/6)
何もしないのも行動の一つ。

巣蛾書房
No.181(2008.9/4)
ひとりでいることと孤独とはまったく違う。
巣蛾書房
No.38(2006.4/5)
なんとかならないこと、はない。
巣蛾書房
No.15(2006.1/6)
前に進めなければ、斜め前に進む

福島正伸
No.288(2011.9/8)
高いハードルはくぐる。


巣蛾書房
No.165(2008.5/26)
やるときはやる。

やれないときはやれない。
巣蛾書房
No.116(2007.6/19)
都合の悪いことは忘れてしまおう

巣蛾書房
No.263(2010.11/3)
僕は「忘れる」ということを素晴らしいことだと思っている。

負けおしみではなく、

「忘れる」からこそ常に新鮮でいられるんだ。
岡本太郎
No.129(2007.9/28)
時間がそれを軽減し

和らげてくれないような悲しみは

一つもない
キケロ
No.146(2008.1/12)
楽しいこと

苦しいこと

うれしいこと

悲しいこと

そのすべての中で

そのまんまを観て

おちつく

小泉吉宏
No.164(2008.5/21)
苦しみがなくなるのではない

苦しみでなくなるのです

荒 了寛
No.185(2008.9/27)
最も悲惨なことは飢餓でも病気でもない。

自分が誰からも愛されていないと感じることです。
マザー・テレサ
No.54(2006.6/10)
不安をとりのぞくことなんてできないんだから

不安なままで安心しなさいな
小泉吉宏
No.157(2008.4/1)
昼と夜があり、

晴れた日と雨の日があってひとつの花が咲くように

悲しみも苦しみもあって私が私になってゆく 。
星野富弘
No.114(2007.5/17)
わたしは傷を持っている

でもその傷のところから

あなたのやさしさがしみてくる
星野富弘
No.145(2008.1/3)
嬉しいことや悲しいことや

色んなことが折り重なって

人生は深まっていく
巣蛾書房
No.132(2007.10/17)
傷つく・傷つかないは自分の選択。

傷つかないと決めていれば、誰もあなたを傷つけられない。


伊藤 守
No.236(2009.12/19)
人は想像の忘我の境地で

天に昇りうることもできる

アガサ・クリスティー
No.225(2009.9/14)
一生を終えてのちに残るのは

われわれが集めたものではなくて

われわれが与えたものである

ジェラール・シャンドリ
No.330(2014.1/1)
出てきた思考を落ち葉に乗っけてくるんで川に流す

それを何度もくり返す

考えたことを流しきると現実が見えてくる

小川と落ち葉
No.315(2013.1/6)
論理は君をAからBへ到達させる

想像は君をどこにでも連れて行く

アインシュタイン
No.268(2010.12/4)
勘違い出来るのは才能

谷尻誠(建築家)
No.302(2012.2/5)
幸福であることは、未来でなく現在だ

幸福とは感じるというより、気がつくこと

幸福とは、ただ「ある」こと

小泉 吉宏
No.238(2010.1/4)
この人生は楽しむと決めています。

もし、来世というものがあるのなら

来世はまじめにやります。

伊藤 守
No.233(2009.11/24)
内なる野性を研ぎ澄ませる

巣蛾書房
No.224(2009.9/7)
みんなと同じってことはそんなに楽しいことなのかい?

みんなとちがうってことの方が本当は

もっと楽しいんだってことに気がつかないのかい?

どんな感性を持って生まれてきたんだい?

忌野清志郎
No.218(2009.7/20)
放てば手にみてり

道元禅師
No.182(2008.9/14)
人生は積み重ねだと誰もが思っているようだ。

僕は逆に、積みへらすべきだと思う。

財産も知識も、蓄えれば蓄えるほど、

かえって人間は自在さを失ってしまう。
岡本太郎
No.125(2007.8/21)
ものごとの実は

それをじっと見つめる人の心の中にある。
ヒューム
No.52(2006.6/2)
およそ、この世で変わらないものは

変わるということだけである。
ジョナサン・スウィフト 
No.44(2006.4/28)
熱狂できないということは、凡庸のしるしだ。
バルザック
No.34(2006.3/24)
あなたが何を言うかは、さして問題ではない。

重要なのは、

あなたが他のひとに何を思い描かせるかである。
ラニー・バッシャム
No.30(2006.3/2)
ほどよい怠けは、生活に風味を添える
梶井基次郎 『犬を売る露店』
No.29(2006.2/21)
他人を幸福にするのは、

香水をふりかけるようなものだ。

ふりかける時に自分にも数滴はかかる。
ユダヤのことわざ
No.12(2005.12/31)
今、自分にとって大きな問題だと思っていることも

実は宇宙から見たらとってもささいなことで

更に100年も経ったら

どうでもいいことなのかもしれない。
巣蛾書房
No.153(2008.3/4)
気を抜かず、手も抜かず、力だけを上手に抜く。
ねじめ正一
No.92(2006.12/26)
花を愛するのに植物学は不要である


稲垣足穂 『横寺日記』
No.234(2009.11/25)
雑草とは、

その美点がまだ発見されていない植物である。
エマソン(アメリカの哲学者)
No.1(2005.12/13)
宇宙の仕組みは

なにも心配しなくてもいいように作られているのです

水木しげる著
『妖怪博士の朝食機戮茲
石のセリフ
No.196(2008.12/28)
ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。

淀みに浮ぶうたかたは、かつ消え、かつ結びて、

久しくとどまりたる例(ためし)なし。

世の中にある人と、栖(すみか)とまたかくのごとし。
鴨長明 『方丈記』
No.31(2006.3/10)
一瞬の中に永遠を感じる

巣蛾書房
No.223(2009.8/29)
膨大な空間軸と時間軸がクロスしたそのただ一点に存在する

巣蛾書房
No.353(2016.2/8)
人生には3つのものがあればいい。

希望と勇気とサムマネー。
チャールズ・チャップリン
No.4(2005.12/18)
以上が再掲載分でした。

以下のNo.1〜No.372が順番に増えていった『雑ことのは想』です。


いち期は夢よ 只 狂え

鈴木清順
No.372(2018.7/9)
心外無法 満目青山

禅のことば
No.371(2018.4/23)
悲観主義は気分のものであり、楽観主義は意志のものである。

アラン(哲学者)
No.370(2018.2/3)
それは自分の人生においてどうでもいいこと

巣蛾書房
No.369(2017.10/29)
ぜーんぶ脳の気のせいゆえ

大丈夫よ〜

小池龍之介
No.368(2017.10/3)
ほぼすべてのことは

自分のこころを投影した「幻影」「まぼろし」

と考えてみる

巣蛾書房
No.367(2017.9/19)
節目節目で嘘をつかないっていうのが科学者の哲学

北村直人
No.365(2017.7/21)
例えば「植物に生かされてる」と想像してみる

巣蛾書房
No.364(2017.5/9)
心をくだく

巣蛾書房
No.363(2017.4/29)
世の中あっという間に変わる

巣蛾書房
No.362(2017.4/9)
人間は時々バグやエラーを起こす意味において

AI(人工知能)よりかろうじて優れている。

巣蛾書房
No.361(2017.4/7)
とにかく、他者と比べない。

巣蛾書房
No.360(2017.3/9)
何でもかんでも「ジェネリック商品」だ。

藤澤周郷
No.359(2017.2/17)
減らす 手放す 忘れる

禅の教え
No.358(2016.10/10)
「人間力」

巣蛾書房
No.357(2016.9/7)
楽しそうにしてるうちに楽しくなる

巣蛾書房
No.356(2016.6/20)
「まあ、よい」 (織田信長風に)

心屋仁之助
No.355(2016.5/11)
時計やカレンダーに目をくらまされ

人生の一瞬一瞬が奇跡であることを忘れてはならない

ハーバード・ジョージ・ウェルズ
No.354(2016.4/7)
膨大な空間軸と時間軸がクロスしたそのただ一点に存在する

巣蛾書房
No.353(2016.2/8)
強くなった。さらに強くなる準備も出来ている。

巣蛾書房
No.352(2015.11/27)
けれどもほんとうのさいわいはいったい何だろう

「銀河鉄道の夜」より
No.351(2015.10/29)
反省などしてはいけない。反省をする人間は物欲しげな人間だ。

某画伯
No.350(2015.10/20)
心配事の9割は起こらない

枡野俊明
No.349(2015.10/7)
競争からちょっと離れると 人生はうまくいく

枡野俊明
No.348(2015.10/4)
反省しない

森田一義、他
No.347(2015.9/9)
好きなことを全部やっても罰はあたらない

心屋仁之助
No.346(2015.7/23)
人間真面目にやればやるほどどこかで矛盾が出てくるものです

倉本聰
No.345(2015.7/19)
私たちはポジティブ思考という勉強がぽっかり抜けている


No.344(2015.6/12)
Less is more (少ないほど豊かだ)

ミース・ファン・デル・ローエ
No.343(2015.5/28)
すべてはうまくいっている

山崎拓巳
No.342(2015.5/22)
創作とは個性の解放

中井宗一郎
No.341(2015.5/13)
モノを触ってみて、ときめかないものはすべて捨てる。

近藤 麻理恵
No.340(2015.4/29)
一度にすべてのことが同時に起こらないために、時間はただ存在する

アインシュタイン
No.339(2015.4/10)
今年もいっぱい失敗できますように

Google CM
No.338(2015.2/9)
楽しく生きたもん勝ち

映画「69 sixty nine」より
No.337(2015.1/17)
わしはリタイヤしたのだ

全ての心配から リタイヤしたのだ

だからわしは 疲れないのだ

どうだ これでいいのだ

これでいいのだ

バカボンのパパ
No.336(2015.1/11)
可能な限り「時間の世界」の外に出る

エックハルト・トール
No.336(2014.12/5)
自分の長所だけに意識を向ける

ジェリー・ミンチントン
No.335(2014.11/19)
考えない 考えない

巣蛾書房
No.334(2014.10/16)
今日は今日で楽しくやるか

巣蛾書房
No.333(2014.10/11)
いつもとちがうことをやってみよう

服部一成
No.332(2014.5/9)
なるようにしかならない

新井信良
No.331(2014.3/26)
一生を終えてのちに残るのは

われわれが集めたものではなくて

われわれが与えたものである

ジェラール・シャンドリ
No.330(2014.1/1)
深刻にならない

巣蛾書房
No.329(2013.12/29)
集中しない

巣蛾書房
No.328(2013.10/12)
人は所詮一人で生まれ、一人で死んでいく孤独な存在です。

だからこそ、自分がまず自分をいたわり、愛し、

かわいがってやらなければ、自分自身が反抗します。

瀬戸内寂聴
No.327(2013.10/3)
そのまんま



落ちつく

巣蛾書房
No.326(2013.9/15)
静寂を感じる

巣蛾書房
No.325(2013.9/4)
目的を捨てろ

岡本太郎
No.324(2013.8/18)
Be water. 「水になれ」

ブルース・リー
No.323(2013.7/20)
今、この瞬間幸せでいましょう。

マザー・テレサ
No.321(2013.7/1)
成功に必要なのは、まず根拠のない自信。次にそれを裏付ける努力。

ゲンバのカクゲンより
No.320(2013.5/27)
なんでもあるけどハッピーじゃない。まだビタースイート。

アリエル
No.319(2013.5/2)
永遠に生きるつもりで夢を見、今日死ぬつもりで生きよ。

ジェームス・ディーン(24才で死去)
No.318(2013.4/21)
希望的観測をティースプーン2杯

「アリス・イン・ワンダーランド」より
No.317(2013.3/15)
『 Keep Casting 』

(ルアーフィッシングは攻めの釣りであるので、キャスト(ルアーを投げること)を辞めてしまえば、永遠に釣れることはない。)

田辺哲男
No.316(2013.2/6)
出てきた思考を落ち葉に乗っけてくるんで川に流す

それを何度もくり返す

考えたことを流しきると現実が見えてくる

小川と落ち葉
No.315(2013.1/6)
できないことを楽しむ

巣蛾書房
No.314(2012.11/7)
人は概ね自分で思っているほど幸福でも不幸でもない

仏思想家
No.313(2012.10/8)
なかったことにしよう

巣蛾書房
No.312(2012.9/7)
いいように考えよう

巣蛾書房
No.311(2012.8/17)
ちょっと損をする勇気

ひろさちや
No.310(2012.7/25)
雑草という名前の草は無い

昭和天皇
No.309(2012.7/13)
興奮してテンションを上げるのではなく

集中して「テンション高めの平常心」をキープする

山崎拓巳
No.307(2012.7/4)
「今を大切に」・・・しなくてもいい(してもいいし)

巣蛾書房
No.306(2012.6/24)
この世に客に来たと思えば何の苦もなし

伊達政宗
No.305(2012.5/15)
過去は忘れたほうがいい 栄光であれ挫折であれ

齋藤茂太
No.304(2012.4/5)
シンプルで美しく

ステーヴ・ジョブズ
No.303(2012.3/6)
勘違い出来るのは才能

谷尻誠(建築家)
No.302(2012.2/5)
その分野のことが知りたければ、その分野の本を書けばよい

福島正伸
No.301(2012.1/25)
それはもう完了した

青木仁志
No.300(2012.1/8)
日ハ君臨シカガヤキノ

太陽系ハマヒルナリ

ケハシキタビノナカニシテ

ワレラヒカリノミチヲフム


宮沢賢治 花巻農学校精神歌より
No.299(2012.1/4)
悪い天気もいつかは良くなりましょう

千利休
No.298(2011.12/18)
われらに要るものは銀河を包む透明な意志 巨きな力と熱である

宮沢賢治
No.297(2011.11/30)
海軍に入るより 海賊になったほうがいい

スティーブ・ジョブズ
No.296(2011.11/25)
みなさんの中に人格という竜がいます。

年を取って経験を積むほど竜は大きく強くなります。

竜を養ってください

ワンチュク国王(ブータン王国)
No.295(2011.11/22)
ハプニングあるから 人生 また楽し

岩松卓也
No.294(2011.11/7)
狂気のこだわり

スティーブ・ジョブズに関する番組より
No.293(2011.10/30)
Stay hungry , stay foolish .

スティーブ・ジョブズ
No.292(2011.10/25)
楽しくなければ何をやっても無駄である

スティーブン・キング
No.291(2011.10/21)
希望を持たぬなら作り出せ

「アレグリア」より
No.290(2011.10/5)
私は不得手なことは一切やらず

得意なことだけやるようにしている

本田宗一郎
No.289(2011.9/23)
前に進めなければ、斜め前に進む

福島正伸
No.288(2011.9/8)
目には歯を 歯には目を

巣蛾書房
No.287(2011.8/1)
ムダなことを考えて ムダなことをしないと伸びません

イチロー
No.286(2011.7/23)
生活するには2通りの方法がある。

奇跡なんてないと思うか、

何もかも奇跡だと思うかだ。

アインシュタイン
No.285(2011.7/10)
損したらどうしよう、と思ったら、やめればいい。

それはやりたくないことだから。

損してもいい、と思ったら、やればいい。

それはやりたいことだから

福島正伸
No.284(2011.7/3)
人生なんて夢だけど

夢の中にも夢はある

やなせたかし
No.283(2011.6/5)
ぼくが学んだのは、手塚治虫の人生に対する誠実さである。

才能は努力しても、とてもかなわないが、

誠実であることはその気になればいくらか可能である。

やなせたかし
No.282(2011.5/30)
変化をチャンスとみなす。そしてその変化の先頭に立つ。

ピーター・ドラッカー
No.281(2011.5/20)
元気がないのは、夢を忘れているから

福島正伸
No.280(2011.5/13)
既存のものはすべて陳腐化する

ピーター・ドラッカー
No.279(2011.4/24)
理解されてたまるか

岡本太郎
No.278(2011.4/17)
われらの最大の栄光は一度も失敗しないことではなく

倒れるごとに起きることにある

ゴールドスミス
No.277(2011.4/9)
絶望のあとには希望しかない

巣蛾書房
No.276(2011.3/21)
限界を認めれば、私たちはその向こうへ行く。

アインシュタイン
No.275(2011.3/16)
人生は夢である。死がそれを覚まさせてくれる。

ホジヴィリ
No.274(2011.3/4)
二兎を追うものは三兎を得る

石田 純一
No.273(2011.2/20)
ネクスト・チャンス

ボビー・バレンタイン監督
No.272(2011.2/5)
今から20年後

あなたはやったことよりもやらなかったことに失望する

マーク・トウェイン
No.271(2011.1/11)
完璧だと思ってももう一押しすればおまけが手に入る

トーマス・エジソン
No.270(2010.12/25)
変わらないために変わり続ける

巣蛾書房
No.269(2010.12/20)
論理は君をAからBへ到達させる

想像は君をどこにでも連れて行く

アインシュタイン
No.268(2010.12/4)
依頼以上の仕事をする

佐藤 卓
No.267(2010.12/1)
いい人間と思われてる間はダメなんだ

鈴木亜久里
No.266(2010.11/26)
とりあえず許してみる

巣蛾書房
No.265(2010.11/20)
石の上には三年くらい

巣蛾書房
No.264(2010.11/7)
都合の悪いことは忘れてしまおう

巣蛾書房
No.263(2010.11/3)
信じる力が足りなかった

『ウエストサイドストーリー』より
トニーが息を引き取る直前の台詞
No.262(2010.10/19)
芸術には失敗する瞬間が必要だ

ダスティン・ホフマン
No.261(2010.10/4)
未来がわからないなんて最高の贅沢さ

ダスティン・ホフマン
No.260(2010.9/29)
生きることへの絶望なくして、 生きることへの愛はない

カミュ『裏と表』
No.259(2010.9/22)
人間、出世したかしないか、ではありません

卑しいか卑しくないか、ですね

永六輔
No.258(2010.9/16)
つじつまはあわなくてもいい

巣蛾書房
No.257(2010.9/13)
記憶は現実ではない

小泉吉宏
No.256(2010.9/1)
現実は精巧に造られた夢である

長谷川二郎(画家)
No.255(2010.8/22)
人に釣られない奔放な魚が

川で一番になる

映画『ビッグフィッシュ』より
No.254(2010.7/23)
じっくり考える時間は

時間の節約になる

ププリリウス・シリス
No.253(2010.7/6)
澄みわたった気持ちで

澄みわたった世界に

巣蛾書房
No.252(2010.6/20)
人生はクローズアップで見ると悲劇だが

ロングショットで見ると喜劇だ。

チャップリン
No.251(2010.5/27)
「この子、怒ることもできないのよ」

「それがこの子の悪いとこだわね」

『ムーミン』
No.250(2010.5/13)
あなたが信じ込んでる限界以外に

あなたにとっていかなる限界もありません。

エマーソン
No.249(2010.4/25)
贅沢は貧しさの反対語と考えている人もいるけど、それは間違い。

下品さの逆です。

ココ・シャネル
No.248(2010.4/14)
可能性しかない♪

巣蛾書房
No.247(2010.3/31)
ガマンしてるうちに人生が終わっちゃう

巣蛾書房
No.246(2010.3/18)
一寸先は「光」

飯田 亮
No.245(2010.3/10)
「楽しい」と「楽だ」はワンセット

斎藤茂太
No.244(2010.2/24)
大きな努力で小さな成果を

鍵山秀三郎
No.243(2010.2/14)
「比べること」も必要だけど

「比べないこと」はもっと大事

巣蛾書房
No.242(2010.2/5)
鍛冶屋が腕を振って腕が太くなるように

元気を出し続けると元気は増してくる

三宅雪嶺 『世の中』
No.241(2010.2/3)
やりたいことを、やれるときにやってしまえ

西丸震哉
No.240(2010.1/20)
「おもいきりしあわせになること」

生まれた時、天があなたに命令した事と言えば

そのくらいのものですよ

ひろはまかずとし
No.239(2010.1/14)
幸福であることは、未来でなく現在だ

幸福とは感じるというより、気がつくこと

幸福とは、ただ「ある」こと

小泉 吉宏
No.238(2010.1/4)
そん時考えよう

巣蛾書房
No.237(2010.1/1)
傷つく・傷つかないは自分の選択。

傷つかないと決めていれば、誰もあなたを傷つけられない。


伊藤 守
No.236(2009.12/19)
すべては空想から始まる


ラリー・ニーヴィン(SF作家)
No.235(2009.12/3)
花を愛するのに植物学は不要である


稲垣足穂 『横寺日記』
No.234(2009.11/25)
この人生は楽しむと決めています。

もし、来世というものがあるのなら

来世はまじめにやります。

伊藤 守
No.233(2009.11/24)
あらゆる仕事

すべてのいい仕事の核には

震える弱いアンテナが隠されている

茨城のり子
No.232(2009.11/16)
宇宙無双日 乾坤只一人

『嘉泰普灯録』巻五
No.231(2009.10/30)
高く固い“壁”と、それにぶつかると割れてしまう“卵”

があるとしたら、僕は常に卵の側にいる

村上春樹
(「エルサレム賞」受賞スピーチより)
No.230(2009.10/26)
自分が一番やりたい事から順番にやる。

人生に後悔というものを残さない唯一のコツ。

ひろはまかずとし
No.229(2009.10/16)
人の短所はつくろうてやれ

人の短所を責めるのは自分の短所を見せることだ

荒 了寛
No.228(2009.10/6)
こころのムダ遣いをしない

鍵山秀三郎
No.227(2009.9/29)
信念を曲げて一時の歓心をかうよりも

信念を通して非難された方が後々のためになる

荒 了寛
No.226(2009.9/18)
人は想像の忘我の境地で

天に昇りうることもできる

アガサ・クリスティー
No.225(2009.9/14)
内なる野性を研ぎ澄ませる

巣蛾書房
No.224(2009.9/7)
一瞬の中に永遠を感じる

巣蛾書房
No.223(2009.8/29)
できるだけ譲る

鍵山秀三郎
No.222(2009.8/16)
緊張は柔らかく持つ

桜井章一
No.221(2009.8/12)
深めると広がる

鍵山秀三郎
No.220(2009.8/8)
すべてのものは一つに溶け合い

その中を川が流れる

『リバー・ランズ・スルー・イット』
より
No.219(2009.7/26)
みんなと同じってことはそんなに楽しいことなのかい?

みんなとちがうってことの方が本当は

もっと楽しいんだってことに気がつかないのかい?

どんな感性を持って生まれてきたんだい?

忌野清志郎
No.218(2009.7/20)
つまづいて ころんで 腹をたてる人

悟る人

荒 了寛
No.217(2009.7/18)
思いつきが世界を変える

映画『プロデューサーズ』より
No.216(2009.7/4)
でもさあチャボ、いいよ、チャボは問題児のままで。

いいよ、それで。

清志郎がチャボに言った言葉
No.215(2009.6/20)
自由

巣蛾書房
No.214(2009.6/10)
誇り高く生きよう

忌野清志郎
No.213(2009.5/22)
完璧を求めない

巣蛾書房
No.212(2009.5/19)
 ジンライムのようなお月さま

RCサクセション
『雨上がりの夜空に』より
No.211(2009.5/9)
他人とくらべるのをやめると

人生はぐっとらくになるよ

荒 了寛
No.210(2009.5/6)
もっと平気ではみ出しちゃえばいいんだ

ジミー大西に宛てた岡本太郎の手紙より
No.209(2009.4/12)
持ち物が少なければ少ない程

多くを与えることができます

マザー・テレサ
No.208(2009.3/22)
飽きてから考えるのではなく

飽きる前に次の面白いことを探そう。

できることばかりやっていても、心は喜ばないのだから。

『やる気のスイッチ』
山崎拓巳
No.207(2009.3/12)
もっとも暗い夜の

もっとも輝ける星

映画 『バベル』より
No.206(2009.3/2)
人生でいちばん大切なのは

自分にとって心地よさを感じること


ヨー・ヨー・マ
No.205(2009.2/26)
大丈夫。たぶん。


巣蛾書房
No.204(2009.2/18)
一つぶの砂に 一つの世界を見

一輪の野の花に 一つの天国を見

てのひらに無限を乗せ

ひと時のうちに永遠を感じる


ウィリアム・ブレイク
『無心のまえぶれ』の冒頭
映画『博士の愛した数式』より
No.203(2009.2/10)
忘れようとしても 思い出せない


天才バカボン
No.202(2009.2/3)
人間には人生を失敗する権利がある


映画 『アメリ』より
No.201(2009.2/1)
前後裁断

(過去も未来も裁ち切り、今に集中すること)

沢庵禅師
No.200(2009.1/22)
どんどん変わる人はむしろ「変わらないですね」言われ、

変わろうとしない人はどんどん変わり果てていくものだ

『やる気のスイッチ』
山崎拓巳
No.199(2009.1/17)
楽しいことたけを考えろ♪

それだけでからだが自由に浮く

ピーターパン
No.198(2009.1/12)
過去によって現在があるのではない

逆に現在があって、はじめて過去があるのだ

『私の現代芸術』
岡本太郎
No.197(2009.1/5)
宇宙の仕組みは

なにも心配しなくてもいいように作られているのです

水木しげる著
『妖怪博士の朝食機戮茲
石のセリフ
No.196(2008.12/28)
ものをつくる人間で完全主義者じゃない人っているかね?

黒澤 明
No.195(2008.12/24)
根拠のない自信を持つと

脳は最大限の力を発揮する

茂木健一郎
No.194(2008.12/9)
まるまると まるくまるめよ わが心

まんまるまるく まるくまるまる


水木しげる著
『妖怪博士の朝食機戮茲
No.193(2008.12/4)
一瞬は永遠であり、永遠は一瞬である

小豆はかり
No.191(2008.11/23)
何せうぞ くすんで 一期は夢よ ただ狂え

(※「くすんで=まじめくさって」「一期=人間の一生」)

閑吟集より
No.190(2008.11/8)
自由とは何も持たないことよ

ジャニス・ジョプリン
No.189(2008.11/4)
宇宙は僕等が考えてるよりずっと透明で

フワフワゴキゲンに続いてるんだ

甲本 ヒロト
No.188(2008.10/28)
まっすぐな木はまっすぐ使え

曲がった木は曲がったまま生かせ

荒 了寛
No.187(2008.10/17)
足りないくらいがちょうど良い

巣蛾書房
No.186(2008.10/9)
苦しみがなくなるのではない

苦しみでなくなるのです

荒 了寛
No.185(2008.9/27)
短所を伸ばす

巣蛾書房
No.184(2008.9/25)
人はみな多かれ少なかれ偏って生きている

偏って生きている処に生きている意味もある

荒 了寛
No.183(2008.9/18)
放てば手にみてり

道元禅師
No.182(2008.9/14)
何もしないのも行動の一つ

巣蛾書房
No.181(2008.9/4)
どっちでもいい♪

巣蛾書房
No.180(2008.9/2)
不安定な状態は、最も身軽な状態である

甲野 善紀(古武術)
No.179(2008.8/18)
空いてるところを埋めようとか思わなくてええよ。

空いてたら空いてたでええよ

ジミー大西(画家)
No.178(2008.8/8)
“幸福”と“満足”は別のもの

巣蛾書房
No.177(2008.7/31)
自分を笑いなさいな

深刻になると人生を見誤るよ

小泉吉宏
No.176(2008.7/30)
論理と想像が争えば、想像が勝利を収める


ジム・ドノヴァン
No.175(2008.7/22)
脱げるものは脱ぎ捨てる


巣蛾書房
No.174(2008.7/20)
負けるのが恥ずかしいとは思っていません

高橋尚子
No.173(2008.7/16)
わたしたちは見えるものではなく、

見えないものに目を注ぎます。

見えるものは過ぎ去りますが、

見えないものは永遠に存続するからです。

コリントの信徒への手紙二 4章18節
No.172(2008.7/7)
大切なものは目に見えない

サン・テグジュペリ
No.171(2008.7/5)
アベレージを上げるより

ハイスコアを上げる方が楽しいかも。

巣蛾書房
No.170(2008.6/30)
わけのわかんない場所へ


巣蛾書房
No.169(2008.6/18)
人間の教養とは野生を失うことではなく、

野生を洗練させることである。


岡部伊都子
No.168(2008.6/12)
飽きるのも才能の一つ。


巣蛾書房
No.167(2008.6/6)
追い詰められるのは、苦痛だけど大好き 。


江頭2:50
No.166(2008.6/4)
高いハードルはくぐる。


巣蛾書房
No.165(2008.5/26)
楽しいこと

苦しいこと

うれしいこと

悲しいこと

そのすべての中で

そのまんまを観て

おちつく

小泉吉宏
No.164(2008.5/21)
経験というのは過去の出来事だ。

その過去の出来事を思い出す時

実は過去の自分の感性で見ている。

小泉吉宏
No.163(2008.5/10)
成功だけが人生やないし

理想の自分をあきらめるのも人生やない。

ぎょうささん笑うて、バカみたいに泣いて

死ぬほど幸福な日も、笑えるくらい不幸な日も、

世界を閉じたくなるようなつらい日も、

涙が出るような美しい景色も、全部全部

自分らが味わえるために、この世界創ったんやからな。
『夢をかなえるゾウ』
〜ガネーシャの言葉より〜
No.162(2008.5/5)
感謝の心が高まれば高まるほど、

それに正比例して幸福感が高まっていく。
松下幸之助
No.161(2008.4/30)
夢物語でよいのだ。

夢物語でよいのだ。
江戸川乱歩
No.160(2008.4/19)
不安定になれ
桜井章一
No.159(2008.4/16)
他人の記録を塗り替えるのは

7割、8割の力でも可能だが、

自分の記録を塗り替えるには10以上の力が必要だ
イチロー
No.158(2008.4/9)
不安をとりのぞくことなんてできないんだから

不安なままで安心しなさいな
小泉吉宏
No.157(2008.4/1)
未来に気をとられない
巣蛾書房
No.156(2008.3/26)
夢や目的を持たない幸福な人生だってある
小泉吉宏
No.155(2008.3/21)
誰にでもやさしい言葉がかけられそうな気がする

沈丁花の香りただよってくる朝
星野富弘
No.154(2008.3/10)
今、自分にとって大きな問題だと思っていることも

実は宇宙から見たらとってもささいなことで

更に100年も経ったら

どうでもいいことなのかもしれない。
巣蛾書房
No.153(2008.3/4)
大切なのは、人があなたをどう見るかではなく、

あなたがあなたをどう見るか。
伊藤 守
No.152(2008.2/26)
自分にしか出来ないことを

押し広めよう。
巣蛾書房
No.151(2008.2/22)
光も人生も屈折すると面白くなる。
巣蛾書房
No.150(2008.2/10)
やらなくて一生後悔するより

やってみて明日後悔しようかな。

巣蛾書房
No.149(2008.2/3)
川の向こうの紅葉がきれいだったので

橋を渡って行ってみた。

ふり返ると

さっきまでいた所の方がきれいだった。
星野 富弘
No.148(2008.2/1)
終わりなんてない。

あるのはいつも、始まりだけ。
伊藤 守
No.147(2008.1/30)
時間がそれを軽減し

和らげてくれないような悲しみは

一つもない
キケロ
No.146(2008.1/12)
わたしは傷を持っている

でもその傷のところから

あなたのやさしさがしみてくる
星野富弘
No.145(2008.1/3)
“身の丈”以上のこと無理してやるより

“身の丈”自体を大きくする。
巣蛾書房
No.144(2008.1/1)
人間は現在もっているものの総和ではなく、

まだもっていないもの、

これからもちうるものの合計である。
サルトル
No.143(2007.12/30)
人は悲しみが多いほど

人にはやさしくできるのだから
『贈る言葉』より
No.142(2007.12/25)
素人のように考え

玄人として実行する。
金出武雄
No.141(2007.12/19)
黙って歩く。

気持ち豊かに黙って歩く。
巣蛾書房
No.140(2007.12/16)
自尊心は少し低めに。

志しは少し高めに。
巣蛾書房
No.139(2007.12/7)
新しい風景を眺めよう。
巣蛾書房
No.138(2007.12/6)
抜け出すのは自分から。
巣蛾書房
No.137(2007.12/5)
負いかた一つで重荷も軽い。
フィールディング
No.136(2007.11/23)
今、こうやってインターネットを見たりしてること

それ自体を幸せに思う。
巣蛾書房
No.135(2007.11/19)
100年もすれば、

たいがいどうでもいいことになります。
伊藤 守
No.134(2007.11/15)
他者と比べない
巣蛾書房
No.133(2007.10/28)
嬉しいことや悲しいことや

色んなことが折り重なって

人生は深まっていく
No.132(2007.10/17)
花の香は風に乗って香る

良き人の香は風にさからって香る
〜仏教の教えより〜
No.131(2007.10/12)
能力の限界なんてない。

・・・・・・・・・

・・・って思ったほうがいい。
巣蛾書房
No.130(2007.10/7)
僕は「忘れる」ということを素晴らしいことだと思っている。

負けおしみではなく、

「忘れる」からこそ常に新鮮でいられるんだ。
岡本太郎
No.129(2007.9/28)
意識の焦点をしぼらないで

意識を頭の中から外へ

世界や宇宙

人生全体へと広げていくと

心はおだやかになっていく。
小泉吉宏
No.128(2007.9/19)
いくつかのことを辞めてみたら

すぐに新しいことが芽生えてきた。
巣蛾書房
No.127(2007.9/14)
今日は何もしないでいよう。

そう思った日ほど花が私に近づく。
星野富弘
No.126(2007.9/10)
人生は積み重ねだと誰もが思っているようだ。

僕は逆に、積みへらすべきだと思う。

財産も知識も、蓄えれば蓄えるほど、

かえって人間は自在さを失ってしまう。
岡本太郎
No.125(2007.8/21)
チャンスはそれを見逃さない者にやってくる。

ピンチはそれを乗り越える者にやってくる。
巣蛾書房
No.124(2007.8/13)
絵をなすものは手ではなく目だ。
ルノアール
No.123(2007.8/8)
昨日はもう死んじゃってる時間。

明日はまだ生まれてない時間。

生きている時間はたった今。

いま何ができるか。
小泉吉宏
No.122(2007.8/4)
始まりは終わりで

終わりは始まり。
五島 雅
No.121(2007.7/23)
失敗を楽しむ人生を。
巣蛾書房
No.120(2007.7/20)
花はただ咲く

ただひたすらに
相田みつを
No.119(2007.7/12)
重いものをみんな棄てると

風のように歩けそうです
高村光太郎
No.118(2007.7/9)
悲しみとは“乗り越えるもの”ではなくて

それは

そっとそっとしておいて

そして少しずつ少しずつ忘れていくもの

忘れていければいいもの

なのかもしれない。
巣蛾書房
No.117(2007.6/26)
やるときはやる。

やれないときはやれない。
巣蛾書房
No.116(2007.6/19)
期待値がゼロまで下がれば、

自分に今あるものすべてに間違いなく感謝の念が湧く。
W・ホーキング(天体物理学者)
No.115(2007.6/4)
昼と夜があり、

晴れた日と雨の日があってひとつの花が咲くように

悲しみも苦しみもあって私が私になってゆく 。
星野富弘
No.114(2007.5/17)
ダイナミックにいこう
巣蛾書房
No.113(2007.5/13)
航海することが必要なのだ。

生きることが必要なのではない。
コロンブス
No.112(2007.5/12)
幸福は対抗の意識のなかにはない。

協調の意識のなかにある。
ジード『文学と倫理』
No.111(2007.5/9)
仕事を追え。

仕事に追われるな。
フランクリン
No.110(2007.4/25)
“Give & Take” じゃなくて、

“Give & Give & Give & Give ・・・

そして少しだけTakeさせてもらう”

そんな感じでまわっていけたらいいなー。
巣蛾書房
No.109(2007.4/22)
もともと地上に道はない。

歩く人が多くなれば、それが道になるのだ。
魯迅
No.108(2007.4/10)
くもりのない眼(まなこ)でものごとを見定める。
『もののけ姫』より
No.107(2007.4/1)
いいことはおかげさま。

わるいことは身から出たさび。
相田みつを
No.106(2007.3/28)
幸せなことをイメージする
巣蛾書房
No.105(2007.3/20)
手間をはぶかず、手際をよくしろ。
小左畑喜士 (人形師)
No.104(2007.3/13)
自分の好きな食べ物を食べよう。

自分の好きな飲み物を飲もう。

いつまでも続くわけじゃないから、この人生は。
巣蛾書房
No.103(2007.3/9)
家をつくるのではなくて

空間をつくる。
フランク・ロイド・ライト(建築家)
No.102(2007.3/6)
私の誇りは

打率の高さやホームランなどの数字ではなく、

数知れぬ敗北とスランプから

そのつど立ち上がったことだ。
スタン・ミュージアル (大リーガー)
No.101(2007.2/22)
I don't care what you say anymore.

This is my life.
“My Life” Billy Joel
No.100(2007.2/8)
あなたがゴキゲンでいることが、

あなたがあなたのまわりの人にできる最大の貢献。
伊藤 守
No.99(2007.2/2)
がんばってくたびれちゃいけません。

くたびれないようにがんばらなきゃ。
永 六輔 『大往生』より
No.98(2007.1/30)
失敗はなお無為にまさる。
大杉栄「本能と創造」
No.97(2007.1/22)
自分自身の身に蓄積されるスキルは

目の前の小銭よりはるかに大切。
巣蛾書房
No.96(2007.1/16)
幸福とは、なるものではなくて

すでにそうであることに気づくこと。
伊藤 守
No.95(2007.1/8)
負けて勝つ
近松門左衛門
No.94(2007.1/6)
自分の人生を生きるとは、

今日を晴れ晴れとした気持ちで生きること。
伊藤 守
No.93(2007.1/3)
気を抜かず、手も抜かず、力だけを上手に抜く。
ねじめ正一
No.92(2006.12/26)
人間は何事にせよ

自己に適した一能一芸に

深く達してさえおればよろしい。
与謝野晶子「人間礼拝」
No.91(2006.12/21)
将来の目標、なりたい自分、理想的な生活、

でも、それを追い求めている『今現在』

それこそがリアルな人生。
巣蛾書房
No.90(2006.12/12)
「力強い」とは相手を倒すことではない。

それは、「怒って当然」という時に

心を自制する力を持っていることである。
ムハマンド
No.89(2006.12/6)
思いやりとは

情熱の休息だ
ジョゼフ・ジュベール
No.88(2006.11/29)
笑顔は大切
巣蛾書房
No.87(2006.11/27)
観の目を強く

見の目を弱く
宮本武蔵
No.86(2006.11/22)
さて、どちらへ行かう風が吹く
種田山頭火
No.85(2006.11/22)
やっと咲いて白い花だった
種田山頭火
No.84(2006.11/14)
雑魚は雑魚なりに、大海を泳ぎ

我は我なりに、大地を歩く。
坂村真民
No.83(2006.11/13)
すべての人は、

目に見えない笛吹きの曲に合わせて踊っている。
アインシュタイン
No.82(2006.11/5)
感動する能力が人生を幸福にする鍵である。
秋元 康
No.81(2006.10/26)
想像力は知識より大切だ。

知識には限界がある。

想像力は世界を包み込む。
アインシュタイン
No.80(2006.10/13)
信頼すると楽になる。
巣蛾書房
No.79(2006.10/10)
イザとなったら寝る。
巣蛾書房
No.78(2006.9/30)
わたしには特殊な才能はありません。

ただ、熱狂的な好奇心があるだけです。
アインシュタイン
No.77(2006.9/28)
一途に雲の上を飛びながら、

青空の寂しさを初めて知る。
前田 夕暮
No.76(2006.9/20)
冥王星は昔も今も冥王星。
巣蛾書房
No.75(2006.9/12)
私たちが見ているのは、物事それ自体ではない。

そこには常に、自分のありようが投影されているのだ。
アナイス・ニン
No.74(2006.9/9)
受け止めきれないものごとは

時として受け止めなくても良かったりする。
巣蛾書房
No.73(2006.9/7)
つねに行為の動機のみを重んじて、

帰着する結果を思うな。
ベートーベン
No.72(2006.8/29)
きっとすべてのことがうまくいく。
巣蛾書房
No.71(2006.8/25)
行動は必ずしも幸福をもたらさないかもしれないが、

行動のないところに幸福は生まれない。
ベンジャミン・ディズレーリ
No.70(2006.8/22)
与えたつもりが受け取っていたり。

受け取ったと思っていたら実は与えていたり。

「与える」と「受け取る」はどうやら似ているらしい。
巣蛾書房
No.69(2006.8/19)
晴れたり曇ったり

にわか雨が降ってきたり

また陽が射してきたり
巣蛾書房
No.68(2006.8/15)
うばい合えば足らぬ

わけ合えばあまる
相田みつを
No.67(2006.8/9)
不幸はナイフのようなものだ。

ナイフの刃をつかむと手を切るが、

取っ手をつかめば役に立つ。
メルヴィル
No.66(2006.8/2)
子供の頃に、

『好き嫌いしちゃいけない』

って教わったような気もしますが。


ただ、大人は

『好き』 も 『嫌い』 もいっぱいあって良いと思う。
巣蛾書房
No.65(2006.8/1)
ピンチはチャンス!
巣蛾書房
No.64(2006.7/27)
楽しいから笑うのではない。

笑うから楽しいのだ。
ウィリアム・ジェームス
No.63(2006.7/22)
変わり続けるからこそ、変わらずに生きてきた。
ニール・ヤング
No.62(2006.7/18)
知識を与うるよりも感銘を与えよ。

感銘せしむるよりも実践せしめよ。
坪内逍遙
No.61(2006.7/8)
「知っている」ことと

「できる」こととは

天と地ほどのひらきがある 。
武田安弘
No.60(2006.7/5)
『辛い』という字がある。

もう少しで、『幸せ』になれそうな字である。
星野富弘 『速さのちがう時計』
No.59(2006.7/4)
わかっていない人に

『いかにわかっていないか?』

をわからせるのはけっこう骨が折れる。
巣蛾書房
No.58(2006.7/1)
ニセモノであるよりは、変人であるほうがましだ。
ナタリー・ゴールドバーグ
No.57(2006.6/25)
変えることのできないものを受け入れる静穏な心、

変えることのできるものを変える勇気、

両者の違いを見分ける知恵。
『静穏の祈り』より
No.56(2006.6/20)
喜びも悲しみも同時進行。
巣蛾書房
No.55(2006.6/16)
最も悲惨なことは飢餓でも病気でもない。

自分が誰からも愛されていないと感じることです。
マザー・テレサ
No.54(2006.6/10)
幸福とは幸福をさがすことである。
ジュール・ルナアル
No.53(2006.6/7)
ものごとの実は

それをじっと見つめる人の心の中にある。
ヒューム
No.52(2006.6/2)
健康第二
巣蛾書房
No.51(2006.5/29)
完璧な人からは程遠いが、

完璧に自分。
巣蛾書房
No.50(2006.5/21)
朝起きて夜寝るまでの間に、

自分が本当にしたいことをしていれば、

その人は成功者だ。
ボブ・ディラン
No.49(2006.5/18)
過去とは痛いものだ。

でも道は2つしかない。

過去から逃げるか、

過去から学ぶか。
ライオンキングより “ラフィキの台詞
No.48(2006.5/13)
宇宙から見たらどうでもよくなっちゃうので

地上から見てみるか。
巣蛾書房
No.47(2006.5/9)
宇宙から見たらどうでもいいし。
巣蛾書房
No.46(2006.5/9)
Everything’s gonna be all right
Bob Marley 「No woman no cry」 
No.45(2006.5/3)
およそ、この世で変わらないものは

変わるということだけである。
ジョナサン・スウィフト 
No.44(2006.4/28)
んー、

まぁ、いいや。
巣蛾書房
No.43(2006.4/25)
おもいのまんま舞うがいい

流れるもいい

ただよえばいい

あの雲のように
ひろはまかずとし
No.42(2006.4/20)
心が変われば、態度が変わる。

態度が変われば、行動が変わる。

行動が変われば、習慣が変わる。

習慣が変われば、人格が変わる。

人格が変われば、運命が変わる。

運命が変われば、人生が変わる。

インド、ヒンドゥー教の経典
No.41(2006.4/18)
自分は自分自身の最大の味方である。
巣蛾書房
No.40(2006.4/17)
もし余裕があるのなら、

「恥」は他人にかかせるより自分でかいたほうがいい。
巣蛾書房
No.39(2006.4/11)
ひとりでいることと孤独とはまったく違う。
巣蛾書房
No.38(2006.4/5)
世の中に たへて桜のなかりせば

春の心は のどけからまし
在原業平
No.37(2006.4/1)
花よ月よと暮らせただ、

程はないもの、憂世は。
隆達節
No.36(2006.3/30)
芸術は常に孤独から新たに生まれるものでありながら、

その働きは人々を結び付けるのです。
トーマス・マン
No.35(2006.3/27)
熱狂できないということは、凡庸のしるしだ。
バルザック
No.34(2006.3/24)
現在もっているものに満足しない者は、

もちたいと思っているものを手に入れたとしても、

同様に満足しないであろう。
アウエルバッハ
No.33(2006.3/16)
悲しみ、苦しみは人生の花
坂口安吾
No.32(2006.3/14)
ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。

淀みに浮ぶうたかたは、かつ消え、かつ結びて、

久しくとどまりたる例(ためし)なし。

世の中にある人と、栖(すみか)とまたかくのごとし。
鴨長明 『方丈記』
No.31(2006.3/10)
あなたが何を言うかは、さして問題ではない。

重要なのは、

あなたが他のひとに何を思い描かせるかである。
ラニー・バッシャム
No.30(2006.3/2)
ほどよい怠けは、生活に風味を添える
梶井基次郎 『犬を売る露店』
No.29(2006.2/21)
恋にに焦がれて鳴く蝉よりも

鳴かぬ蛍が身を焦がす
山家鳥虫歌
No.28(2006.2/14)
今、この瞬間も自分の人生。

リハーサルではない。
巣蛾書房
No.27(2006.2/9)
カラダに悪いものはうまいっ!
巣蛾書房
No.26(2006.2/6)
大失敗するものだけが、大成功をおさめる。
ロバート・ケネディ
No.25(2006.2/3)
悩みの少ない人はそこそこいるとしても、

悩みの全くない人は滅多にいない。
巣蛾書房
No.24(2006.2/1)
楽しんで失敗するほうが、

退屈しながら成功するよりいい。
ジョージ・バーンズ
No.23(2006.1/28)
NO RAIN NO RAINBOW

No.22(2006.1/26)
すべての大偉業は最初は不可能な事だと言われた。
トーマス・カーライル
No.21(2006.1/23)
歩き始めれば景色は変わる。
ワカボン
No.20(2006.1/18)
どんなに嫌なこともいつかは終わる。
巣蛾書房
No.19(2006.1/17)
楽しければ、うまくなるんです。
荒木大輔
No.18(2006.1/13)
海のほか何も見えない時に、

陸地がないと考えるのは

決してすぐれた探険家ではない。
フランシス・ベーコン
No.17(2006.1/11)
大仕事を先にやることだ。

小仕事はひとりでに片がつく。
デール・カーネギー
No.16(2006.1/9)
なんとかならないこと、はない。
巣蛾書房
No.15(2006.1/6)
幸福はスウェーデンの夕日である。

ちゃんと誰にも見えるのだが、

たいていの者は別の方角に目を向けて見逃してしまう。
マーク・トウェイン
No.14(2006.1/5)
頂上にはあまり場所はないと人は考えます。

頂上はエベレストのようであると考える傾向があります。

私が言いたいのは頂上はとても広いということです。
マーガレット・サッチャー
No.13(2006.1/3)
他人を幸福にするのは、

香水をふりかけるようなものだ。

ふりかける時に自分にも数滴はかかる。
ユダヤのことわざ
No.12(2005.12/31)
「バカボンのパパってさ、別にラクして生きているわけじゃないんだよ。

パパはパパなりに、どうすれば家族を幸せにできるか、

どうすれば毎日を楽しく過ごせるかを考えながら一生懸命頑張っているわけ。

そのためには体ごとぶつかっていってる。

ただバカっつったって、ホントのバカじゃダメだからな。

知性とパイオニア精神にあふれたバカになんなきゃいけないの。」
赤塚不二夫
No.11(2005.12/30)
朝(あした)に死に、夕(ゆふべ)に生(うま)るゝ

ならひ、たゞ水の泡(あは)にぞ似たりける。
鴨長明 『新訂 方丈記』
No.10(2005.12/27)
時間をつぶすと言っている間に、

ひっそりと時間につぶされてしまう。
ディオン・ブウシコー「俳優・劇作家」
No.9(2005.12/26)
人は直感的にばかげた行動をするけど、

それなしには成功はしない。
映画『ボディーガード』より
No.8(2005.12/25)
変化は進化
巣蛾書房
No.7(2005.12/24)
二人の人が同じ場所から眺めている。

一人は泥土を。 もう一人は星を。
ラングブリッジ「楽観と悲観」より
No.6(2005.12/23)
賢いとは、多くのことを知っている人ではなく、

大事なことを知っている人をいうのだ。
アイキュロス(ギリシャの劇作家)
No.5(2005.12/21)
人生には3つのものがあればいい。

希望と勇気とサムマネー。
チャールズ・チャップリン
No.4(2005.12/18)
自信は自分で持つもの
巣蛾書房
No.3(2005.12/17)
最も強い者が生き残るのではなく、

最も賢い者が生き延びるでもない。

唯一生き残るのは、変化できる者である。
チャールズ・ダーウィン
No.2(2005.12/16)
雑草とは、

その美点がまだ発見されていない植物である。
エマソン(アメリカの哲学者)
No.1(2005.12/13)